住民の声

2020年2月 実機飛行確認が行われた際の港区住民の声

住民の声

「こんなに低く飛ぶとは思わなかった」

「威圧感があって怖かった」

「次から次へと飛行機が飛んでくるのでびっくりした」

「怖くて外に出られない」

「こんなにひどいとは思わなかった」

「思わず外に飛び出した」

「この轟音がこれから毎日続くなんて耐えられない」

「家の中にいるときはそれほど気にならなかったが、外に出て音と機体の大きさにびっくり」

「3時過ぎは子供の下校時、事故が心配」

「飛んでくる飛行機によって飛ぶ場所と高さが異なっていた」

「冬の2月にこんなに南風が吹くとは、先が思いやられる。国交省は南風は年間4割と言っていたがとんでもない」

「まるで戦時中を思い出した」

「血圧が上がった」

「キーンという音は身体によくなく気分が悪くなった」

「騒音レベルが80を超え国交省が言っていた事と違う」

「もううんざり飛行は止めてくれ」

「国交省に電話したがなかなか繋がらなくて頭にきた」

「国交省に電話したが日曜日、祝日は相手が出ない」

「住民の声を聞くのに電話が有料とはおかしい」

「今は窓を閉めているが、夏には窓を開けるので騒音がどうなるか心配」

「落下物が心配」

「騒音がずっと続くのはごめんだ、逃げ出したくなる」

「家でもの書きをしているがうるさくて仕事にならない」

「保育園の園児が飛行機の轟音に驚き、怖がり泣き出した」

「何とか止めてもらいたい」

「実機飛行を体験して改めて低空飛行の怖さを実感した。もうこりごり。よく分かりました。こんな計画は止めてもらいたい」

「実機飛行をもっと早くやっていれば反対の声ももっと大きくなったと思う」

「キーンという音とゴーという音には耐えられない」

「飛行機がすぐ上を飛んでいる恐怖を感じる」

「飛行機の腹と車輪が見える」

「自宅の真上を飛んでいる」

「物が落ちないか心配」

「カラスが警戒音を発していた。犬がきゃんきゃん吠えていた」

「うるさい、危ないと言っていた人がいたがその通りと思った」

「飛行機がまじかに見れて嬉しい反面、航路下に住む人のことを考えるとちょっと複雑」

実機飛行確認前の住民の声